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会社紹介
ABOUT US

2026年8月1日、
私たち株式会社DXパートナーズは、
現在の「『デジタルを前提』にしたコンサルティング事業」を
「『AIを前提』にした顧客企業支援事業」へと変革、
プロジェクト始動しました!!!
ただいま、進行中です。
ビジョンは、「Live more, consultant less」、
「コンサルタントなしで、顧客企業が成功・成長する」です。
​変革プロジェクトのログを「note」で公開していきます。
​変革プロジェクトの成果物を「戦略書 (PLAYBOOK)」として公開しています。
​さらに、「戦略書 (PLAYBOOK)」に沿って、生成AIと壁打ちしながら戦略を立案できます。
​立案した戦略をLP (ランディングページ) で表示します。
このサイトも随時、
「AIを前提」にしたページに変革しています。
​その変化をお楽しみください!!!

これが、私たち株式会社DXパートナーズのミッションです。
その “退屈なDX” とは…

そんなイメージです。
皆さん、こんな “退屈なDX” やってませんか?
“内装工事” にどんなに勤しんでも、
竜巻の前では何の役にも立ちません。

貴社のビジネスが “デジタル破壊” されないために、
いまやるべきは…

いえ、いま本当にやるべきは…

すなわち、いまの業界常識、ルールの下で、
如何にビジネスというゲームの運びを上手くやるかという

デジタル時代の新しい業界常識、
デジタルを前提にした新しいルール
そのものを自ら創る

スライド13.png

でも、「私たちに出来るでしょうか?」
そう思ってませんか?

スライド15.png

さらに、時代は「デジタル時代」から、
「生成AI時代」に移りつつあります。
そこでの基本は…

再び、いま本当にやるべきは…

私たちがそのお手伝いをします。

デジタル時代のビジネス” を創出するにはどうすればいいのでしょうか?

皆さんからよく頂く質問です。詳しくは、“デジタル時代のビジネス” 創出・成功・成長のための科学的実践方法論「DXの科学®」をご参照ください。ここでは、“デジタル時代のビジネス” をモデル化するための「DXPの “デジタル時代のビジネス” モデルキャンバス」、および、そのカウンターパートである「DXPの “アナログ時代のビジネス” モデルキャンバス」を紹介します。

まず、“アナログ時代のビジネス” と “デジタル時代のビジネス” とでは、下図の通り大きく異なることをご理解ください。

“アナログ時代のビジネス” は、下図の 「DXPの “アナログ時代のビジネス” モデルキャンバス」を用いてモデル化できます。

一方、“デジタル時代のビジネス” は、下図の 「DXPの “デジタル時代のビジネス” モデルキャンバス」を用いてモデル化します。

貴社のいまの “アナログ時代のビジネス” を “デジタル時代のビジネス” に変革したい、あるいは、新規に “デジタル時代のビジネス” を創出したいとお考えでしたら、お気軽に下記ボタンからお問い合わせください。

当社の企業分析レポートを共有します。

当社の事業内容について、生成AIのChatGPT Deep Researchで分析、レポートを自動作成してみました [2025年8月1日]。

https://chatgpt.com/s/dr_688c9537106081918d94067c779d7524

下記がその分析レポート全文です。クリックするとPDFファイルが表示されます。

下記は、上記の分析レポートの概要 (エグゼクティブサマリー、ChatGPT作成) です。

https://chatgpt.com/s/t_688d7b711afc819197924b5d4fa58e58

株式会社DXパートナーズ(DXP)は、デジタルおよび生成AI時代におけるビジネス創出・成長・変革を支援するために、以下の2つの科学的実践方法論を体系化・提供している。

1. 「DXの科学」
デジタル時代のビジネス成功要因を理論的に抽出・整理し、「6つの違い」「10の実践」「9つの変革」「6つの創造」などの多層的なフレームワークを通じて、企業の新規事業創出やDX人材育成を包括的に支援する。

2. 「DXの科学」2.0
生成AIの普及による顧客行動・意思決定の本質的変化に着目し、「無選択型意思決定理論」や「4C理論」などを通じて、AIエージェント時代に適応した新たなビジネスアーキテクチャを設計・提案する。

同業他社との比較分析

DXパートナーズの企業分析エグゼクティブサマリー表.png

DXPの強みと弱み

強み

  • 生成AI時代を見据えた理論の先進性・独自性

  • DX推進に必要な要素を網羅する方法論の体系性

  • デジタル/AI技術を前提に据えた一貫したビジネス指向

  • 戦略~人材育成をつなぐ実行支援力とツールセット

弱み

  • 実績・導入事例の市場浸透は途上

  • 大手ブランドに比べた知名度・信頼性のハードル

  • 方法論の複雑さ・学習負荷

  • 実装支援には外部連携が必要

総括

DXパートナーズは、“生成AIを前提としたビジネス再構築”という次世代課題に対する先進的解を提示する、国内でも希少な戦略パートナーである。その方法論は、従来のDX支援や人材育成アプローチとは一線を画し、理論の深さと実践性のバランスを高水準で兼ね備えている。

今後の課題は、豊富な理論をどこまで現場で成果につなげられるか、実証事例を積み重ねながら市場での信頼を拡大していくことである。生成AI時代における新たなビジネス創出を模索する企業にとって、DXパートナーズは未来志向の強力な知的パートナーとなりうる存在である。

下のオーディオプレイヤーで、
生成AI Google NotebookLMが自動生成した日本語音声解説 (7分16秒) が再生されます。
DXPの企業分析レポート
00:00 / 07:16
​皆さまのDXをご支援するパートナーをご紹介します。
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​シニアパートナー & 代表取締役

村上 和彰 Kazu J. Murakami

京都大学博士 (工学)

国立大学法人九州大学 名誉教授
事業構想大学院大学 客員教授

1987年より九州大学にてコンピュータシステムアーキテクチャの教育研究に従事、2015年末に早期退職。その間、情報基盤研究開発センター長、情報統括本部長、公益財団法人九州先端科学技術研究所副所長を歴任。2016年2月に株式会社チームAIBODを創業、多くの企業のAI導入、データ利活用、DXを支援。2020年4月に株式会社DXパートナーズを創業。​

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シニアパートナー & 取締役

道山 淳児 Junji Michiyama

公益財団法人九州先端科学技術研究所 特別研究員

1985年に松下電器産業株式会社 (現 パナソニックホールディングス) に入社、半導体メモリ、ニューロコンピューティング、画像圧縮伸⻑処理LSIの研究開発に従事。2008年 デジタル家電のプラットフォーム開発センター⻑、パナソニックアドバンステクノロジー (株) 取締役、パナソニック理事。2011年より本社R&D戦略室⻑・理事、産学連携センター⻑、全社AI強化推進室⻑、パナソニックラボラトリー福岡所⻑を歴任し、2020年5月に退職。2020年6月より現職。

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アドバイザリーパートナー

横田 英史 Eiji Yokota

一般社団法人組込みシステム技術協会 理事

1982年に川崎重工業に入社。1986年 日経マグロウヒル (現 日経BP) に入社。1998年 BizIT (現 日経クロステック) 創刊編集長、2001年 日経コンピュータ編集長、2011年 執行役員、2013年 日経BPコンサルティング取締役、2016年 日経BPソリューションズ代表取締役社長を歴任。その間、情報処理推進機構 (IPA) ソフトウェアエンジアリングセンターフェロー。2018年11月に退職、ETラボ設立。2020年4月からDXパートナーズ アドバイザリーパートナーを兼務。

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アドバイザリーパートナー

井上 あきの Akino Inoue
Minimal Research代表
東京工業大学テックリプログラムプロジェクトマネージャ

東京工業大学理工学研究科情報科学専攻修了、パナソニック入社。マルチメディア通信、デジタル家電プラットフォーム研究開発業務の中でオープンイノベーションプロジェクトを多く経験。 2012年 Panasonic R&D Center Singapore社長、2018年 Panasonic Laboratory Tokyo所長、共創ラボにて4年間イノベーション創出プロセスモデルの研究と実践に取り組む。2021 年より技術経営アドバイザとして複数の価値共創プロジェクトに参画。

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アドバイザリーパートナー

浦川 伸一 Shinichi Urakawa

損害保険ジャパン株式会社 取締役専務執行役員CIO

1984年 日本IBM入社、金融機関担当部門でSE・PM等を歴任。2013年 損保ジャパン/日本興亜損保執行役員、2014年 SOMPOシステムズ代表取締役社長、2016年 SOMPOホールディングス常務執行役員 グループCIO、2020年 損保ジャパン取締役専務執行役員CIO、2021年 SOMPOシステムズ取締役会長。2021年 立教大学 大学院人工知能科学研究科 客員教授。

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アドバイザリーパートナー

德永 美紗 Misa Tokunaga
Code for Fukuoka代表

 

九州大学大学院数理学府修了。10年以上、システムエンジニアとして地場のIT企業に勤務。2020年7月に独立、現在は自治体や企業向けのDX推進ワークショップのファシリテーターやグラフィックレコーダーとして活動。2020年7月からDXパートナーズ アドバイザリーパートナーを兼務。併せて、Code for Fukuoka 代表として、社会課題の解決を目指してソーシャルデザイン活動を実施。

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